[連続殺人鬼と話た]


小さいなマンッションの中

ドアのチャイムが鳴いた。.

[誰ですか。]

とMayが聞きながら、ドアを開げた。
Mayは20代の痩せた女であり、顔色は病気ではないかって感じさせるほど白い。
外に立いるのは青い制服を着いている男。

男 [ 私、 Oh!TV の人ですが今月の受信料、1395 円、払ってもらいませんか。 ]
May[Oh!TV の受信なんかしてませんよ。]
男[ お嬢さん、お宅にテレビがあるんでしょう。]

と言いながら、勝手に家に入り、リビンクルームまべ行って、あそこにあるテレビを指して、

男[でしょう、でしょう。あるんじゃないか。あるなら、受信料を払わないとだめですよ。これ は国の決めたことだからね。]

と言いながら、家中あちこち歩いていた。

男[お嬢さん、一人で住むのは、怖くない ?]
May[私のボーイフレンドがすく来るんですよ。一人じゃないからね。]
男[あ、そう ]

その時、

[最近の連続殺人事件に対して、警察側がまた犯人の特定ができませんって言いましたね。]

とテレビのアナウンサーが言った。ちょうどニュースの時間である。

[でも、犯人は何かのふりにして、家に入った後、人を殺すって言う手口らしいね。]

とアナウンサーが続く言う。これを聞いた May は白い顔がさらに白くなった。血が完全に 抜きたように。

May[1395 円でしょう。今払う ]
男[あなたの顔は真青になってるよ。僕は連続殺人鬼だと思ってるか。]

と言いながら、Mayの顔まで触てしまった。そして

男[ そう、そう、トイレを使ってもいい。もう我慢できないなー]

と言って、トイレに勝手に入っしまった。
トイレはトイレとお風呂と一緒になっている極普通なタイプだが、でも今目の前に現れるの は真赤なトイレである。なぜなら、血たらげからだ。それに、お風呂の中に男の死体が あり、喉から、血が流れている。自分がまた新鮮だって言うことを証明するように。
これを見て、びっくりした男の後から

[ これは私の作品だが、どう、好き。あなたも材料にしようか。 ]

とMayが言った。その時の男は

[ あーーー。 ]

としか言えなかった。

おらり

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