[友達だったら、帰てこないてね]


山の非難小屋

二人の死体を発見した。一人が銃で自殺した。もう一人は頭に銃で一発打ったことが あって、これも自殺ではないかと見られるが、調査の結果によると、とこから落って 重体になった。失血しすがるのは死因であり、頭の一発は死んだ後打ったことが わかた。その後自殺した人の日記を発見し、中に驚くべきなことを書いてあった。


日記

1988年12月15日 晴

09:00a.m.
今日もJohnはまた意識がないまま、寝ている。あの事故から、もう三日目だ。薬も ないし、僕のできることは座るだけだ。

08:00.p.m.
Johnは意識が戻ってきた。僕の手をしっかり握って、葬する前に死んだことを確認 してくれ、生きたまま葬されてしまったことが怖いからって僕に頼ておいた。

1988年12月16日 雪

10:00a.m.
Johnの様子がおかしいことを気付いた。口が青くなって、目はガラス球のように、 じっと天井へ向けられている。胸に触って見て、心臓が止またみたい。

01:00p.m.
もう一度、胸に触って見て、心臓の止またことは確かのようだ。

02:00p.m.
鏡でJohnの鼻の前に置いてみて、息もないことを確認した。

04:00pm.
目が動いたみたいが、錯覚かも。

05:00p.m
やっばり、錯覚だっだ。Johnの目をじっと見てたが、動くなんかなかった。

06:00p.m.
体全体が冷たくなって、Johnは本当に死んだ。

1988年12月17日 雪

10:00p.m.
今日の朝起きった時、僕の目の前に現れたのは、Johnがベットの上に寝ている姿 だった。びっくりした僕は慌てて、外に逃げてしまた。外に出ると昨日Johnを葬 した所は穴になった。怖くて小屋に戻れないので、一日中小屋を回して歩いた 。

でも、お化けなかないんだろう。多分、昨日穴を掘った後、疲れじゃて、その まま、寝てしまったじゃないか。

今日はJohnを葬した。

1988年12月18日 雪

Johnは戻てきた。

Johnをもう一度葬した。

今日は僕が寝ないつもりだ。Johnの帰るのを待つことにしたからだ。


その後,の日記にはわからない文をばかり書いた。読めるのはだった

また、戻てきた

しかなかった。この数日間に何が起こったかは、いまでも、謎のままだ。


あの心理学者の見方
自分が友達を生きたまま葬したではないかって言う心配があって、寝た後、 寝たままで、友達の死体を掘り出して、小屋に持帰ったではないか。

あなたの見方は

おらり

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